ペン読と絵本で、親子いっしょに楽しく英語を楽しみましょう!
幼児期は、子供が英語を覚えるのに一番適した時期です。
しかし、英会話教室に通うとなると高い月謝が必要となりますし、送り迎えも大変でしょう。
そこで便利なのが、ペン読の「子供と一緒に英語で遊ぼう」です。かわいいイラストにペンでタッチすれば、英語の発音を音声で教えてくれます。
もちろん日本語への切り替えもワンタッチでOKです。楽しく遊んでいるだけで、いつの間にか英語が身につきます。
ペン読と絵本で、親子いっしょに楽しく英語を楽しめますよ。
ペン読って何?という方は、下の動画を見てみてください。
ペン読って?
ペン読をご存知でしょうか?
初耳の方が多いのは、最近開発された新しい技術、画期的な学習法だからです。
まずは下の短い動画をごらんになってください。
ペン読とは、音声が出るペンで、書籍の文字に軽くタッチすると直に音声を聴くことができる新しい語学学習のツールです。
CD などのような頭出しなどが不要で、書籍の聴きたい箇所の音声が即時に、かつ何回でも繰り返し聴くことができます。
現在、ペン読対応の書籍は、英語などの語学書だけでなく、古典・趣味の書籍、子供や大人の英語絵本などが出版されています。
これら幅広い範囲のペン読書籍がペン1本でお楽しみいただけます。
ペン読の詳細はこちら
音声ペンで子供の絵本読み聞かせも楽々!【ペン読.com】![]()
ペン読が知能教育がいいワケ
文字を見ながらその音声を聴くことのできるペン読は、正に視覚と聴覚の両方を使った学習です。
ペン読の使用中は、脳が単一な学習方法より大きく活性化されると期待できます。
ペン読は視覚と聴覚同時に脳に刺激されるため、非常に効率的な学習法です。
ペン読が幼児期の知能教育がいい理由はここにあります。
ペン読の発展
ペン読は2005年に台湾で開発された、音声付読書ツールです。
現在はアジアを中心に広まってきており、CDなどに代わる英語学習方法として注目されています。たとえば北京オリンピックの際は、 選手を案内するボランティアの英語学習教材として使用されました。
また、台湾では中学校と高等学校に導入され、英語力の向上に一役買っています。
ペン読は、巻き戻しが必要ないから操作が楽
近年では英語を覚えるために、多くの方がCD付ブックなどを利用しています。
しかし、CDでの学習は、聴きたい文章や単語をダイレクトに指定することができず、 効率の良い勉強とはいえません。
一方ペン読なら、 聴きたい文章だけをダイレクトで指定することが可能です。巻き戻しすることなく繰り返し聴けるので、 学習に最適なツールとなっています。
ペン読の詳細はこちら
音声ペンで子供の絵本読み聞かせも楽々!【ペン読.com】![]()
- (2011/07/24)リンク集を更新しました
- (2011/07/19)失敗しない幼児英語の3つの条件を更新しました
- (2011/07/19)幼児期の脳の発達を更新しました
- (2011/07/19)幼児英語の意味を更新しました
- (2011/07/19)ペン読はこんな人向けを更新しました